Mistplayの貯め方が変わった?新しい仕組みと効率よく貯める工夫

Mistplayの貯め方が変わった?新しい仕組みと効率よく貯める工夫 ポイ活・マイル

こんにちは、みかりんです😊

「頑張りすぎなくても、暮らしは少しずつ豊かになる。」

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ポイ活・投資・旅行・子育てを通して、
「ちょっと得する暮らし」を発信しています。


Mistplayを始めて、気づけば約1年4か月。

家事の合間などの「ながら時間」を使って、
コツコツとユニットを貯めてきました。

ところが、2026年7月ごろから、
「あれ?今までとユニットの貯まり方が違う?」
と感じるようになったんです。

これまでのプレイ時間で進むチェックポイント(CP)到達に加えて、
最近は「ステージ○をクリア」など、
ゲームの進捗でユニットを獲得するタイプを
よく目にするようになったんです。

実際に遊んでみると、
ユニットの貯まり方だけでなく、
私自身のゲームの選び方も少し変わってきました。

今回は、プレイ時間型とゲーム進捗型の2つの違いと、
実際に遊んで分かった「今のゲーム選びのコツ」を紹介します😊

※この記事では分かりやすく、プレイ時間を中心にCPを進める従来タイプを「プレイ時間型」、ステージやレベルなどゲーム内の目標達成で進めるタイプを「ゲーム進捗型」と呼んでいます。


Mistplayでゲーム進捗型を見かけるようになった

私が初めてゲーム進捗型に気づいたのは、2026年7月でした。

最初に遊んだのが「Candy Critters」
これまでのようにプレイ時間でCPが進むのではなく、

「ステージ1をコンプリート」
「ステージ2をコンプリート」

というように、
ゲームを実際に進めることでユニットを獲得する仕組みでした。

Candy Crittersで貯めたユニット履歴
私が初めて気づいたゲーム進捗型。ステージをクリアするたびにユニットを獲得しました。

このゲームをダウンロードしたのは7月9日。

履歴を見返してみると、
18時46分にステージ1を達成し、
21時22分にはステージ7まで到達していました。

途中ずっと遊び続けていたわけではありませんが、
私が遊んだ進捗型の中ではかなり進めやすかったゲームです。

ゲーム自体が簡単で、何より画面がかわいい😊

「もう少しやってみようかな」
と自然に遊べたことも、どんどん進められた理由だと思います。

7月ごろからこうしたゲームに気づき始め、
8月以降は以前よりゲーム進捗型を目にする機会が増えてきたように感じています。

ただ、現在もプレイ時間型のゲームはたくさんあり、
「Mistplayがすべて進捗型に変わった」というわけではありません。

※表示されるゲームや報酬条件もユーザーによって異なる可能性があります。
この記事では2026年9月時点の私のAndroid版Mistplayでの体験として紹介しています。

公式でも新しい報酬モデルが発表されていた

「私の気のせいかな?」
と思って調べてみたところ、
Mistplayは2026年3月に「Playtime Events」という報酬モデルを発表していました。

従来のプレイ時間によるチェックポイントと、
ゲーム内で特定の条件を達成するゲーム目標を組み合わせる仕組みです。

iPhone版ではAndroid版とは異なるイベントベースの報酬システムを試してきたことも、
Mistplay公式が説明しています。

「最近、ユニットの貯まり方がちょっと違うな」
と感じていた背景には、こうしたMistplay側の変化があったようです。


プレイ時間型とゲーム進捗型、実際に何が違う?

両方を遊んでみて一番変わったのは、
ユニットの貯め方以上に、私自身のゲームの選び方と時間の使い方でした。

比較プレイ時間型ゲーム進捗型
報酬の目安プレイ時間によるCP到達ゲーム内の達成条件
 私のゲーム選び 高倍率を優先倍率+ゲームとの相性
得意・不得意影響しにくい影響しやすい
序盤の進み方CPが早く進むゲームによって差が大きい
私の遊び方ながらプレイが中心ゲームをしっかり進める
報酬比較的予測しやすいゲーム目標によって異なる

※私が実際に遊んだゲームで感じた違いです。ゲームやユーザーによって条件・報酬は異なります。

プレイ時間型は「5倍」を優先

これまで私がMistplayでゲームを選ぶとき、
一番気にしていたのはユニット倍率でした。

5倍のゲームがあれば、まずチェック(笑)

👇Mistplayのポイント貯め方のコツ

ゲームそのものがすごく好みでなくても、
家事の合間に少し触ったり、テレビを見ながら遊んだり。
私にとっては「ながら時間」と相性がいい貯め方でした。

私の場合、デイリータスクをコンプリートしていくと、
だいたいCP9~10くらいまで進んでいることが多かったです。

「これ、面白いかも」
と思ったゲームは、デイリータスク以外でも遊ぶ。
そんな遊び方が多かったです。

時間型のゲーム:プレイ時間で次のチェックポイントに進みます。

プレイ時間型のいいところは、
ゲームの得意・不得意による差があまりないこと。
時間はみんなに平等ですからね🙂

ゲームがそれほど得意ではない私でも、
コツコツ続けやすい仕組みでした。

進捗型は「倍率+好きなゲームか」を見るように

ゲーム進捗型では、同じ遊び方ではなかなか進みません。

ステージをクリアしたり、
レベルや戦力を上げたりと、
実際にゲームを進めゲーム目標を達成する必要があります。

そこで今は、
「倍率が高いか」+「私でも進められそうか、楽しめそうか」
の両方を見るようになりました。

これ、私にとっては結構大きな変化です。


進みやすいゲームと進みにくいゲームがある

「ゲーム進捗型になったら、前よりユニットが貯まりにくいのでは?」
最初はそう思いました。

でも実際にいくつか遊んでみると、
単純には決められないことがわかりました。

Candy Crittersは初日からどんどん進んだ

最初にプレイした進捗型のCandy Crittersは、
私にはかなり相性のいいゲームでした。

ルールが簡単。
キャラクターもかわいい。

初日にステージ7まで進み、その後も続けてゲーム目標11まで達成

Candy Critters:ゲーム目標画面

※ステージ達成がゲーム目標、592ユニットなど大きめの報酬が設定されているところも。

画面を見ると、148ユニットのゲーム目標が並ぶ中、
ステージ20では592ユニット。

進捗型では、条件によってまとまったユニットを獲得できることもあります。

「進捗型=貯まりにくい」
と思っていた私の印象が、ここで少し変わりました。

ヴァイキングライズは、私には難しかった💦

反対に、なかなか進まなかったのがヴァイキングライズ。

こちらは、
「城レベル16に到達」
「城レベル18に到達」
と城のレベルを上げていくゲームです。

ヴァイキングライズ:ゲーム目標

何とかゲーム目標10まで達成はできましたが、
なかなか進まず苦労したゲームです。

ゲーム内の要素が多く、私には少し難しく感じました。
そして……グラフィックもあまり私の好みではない(笑)

そうなると、
「ユニットのために、ここまで頑張ってやり込む?」
という気持ちになってしまいます💦

チェックポイント到達でユニットをもらえる
プレイ時間型は「ながら」で続けることもできました。

でもゲーム目標を達成していく進捗型では、
ゲーム目標達成を目指して、以前よりしっかりゲームをする時間が増えます。

それなら、好きではないゲームに時間を使うのは、
ちょっともったいない。

同じ進捗型でも、
Candy Crittersなら楽しく進められたのに、
ヴァイキングライズはなかなか進まない。

※ヴァイキングライズが面白くないゲームではなく、私に合わなかっただけ。逆にヴァイキングライズが進みやすい人もいると思います。

実際に両方を遊んだからこそ、
「高倍率=自分にとって効率のいいゲーム」ではない
と感じるようになりました。

「あと少し」が増えたのは私だけじゃなかった?

もう一つ、進捗型を遊ぶようになって変わったことがあります。

プレイ時間型では、
デイリータスクをこなすための「ながらプレイ」が中心でした。

ところが進捗型では、
「あと少しで次のステージ」
「もう少しで次の目標達成」
となると、ついつい続きをやってしまう(笑)

調べてみると、Mistplay公式もPlaytime Eventsのテストで、
ゲームあたりの平均プレイ時間が最大30%増加したと公表しています。

「あ、私だけじゃなかったんだ(笑)」
と、ちょっと納得しました。

もちろん、遊ぶ時間が増えること自体が悪いわけではありません。

好きなゲームなら楽しい時間。

でも、ユニットのためだけに好きではないゲームを何時間も続けるなら、
私にはちょっと難しいな…と思ってしまいます。


進捗型は改悪?8月も7,500円分交換できました

ゲーム進捗型を見かけるようになったとき、
「もしかして、Mistplayは前より貯まりにくくなる?」
と少し心配しました。

でも、今のところ私は「改悪」とは思っていません。

実際、進捗型をよく目にするようになった2026年8月も、
2,500円分 × 3回=合計7,500円分
のAppleギフトカードに交換できましたし、
9月も、この記事を書いている時点ですでに2,500円分を交換済みです。

8月、9月の交換履歴

👇これまでにMistplayで交換した実績はこちら

正確なプレイ時間を記録していないため、
「時間型と進捗型、1時間あたりどちらが何ユニットお得」
という厳密な比較はできません。

私がこれまで遊んだゲームでは、
序盤はプレイ時間型の方がユニットを貯めやすく感じました。

一方で、進捗型は自分に合うゲームならマイルストーンを早く達成できたり、
大きな報酬が設定されていたりすることもあります。

つまり、
進捗型=貯まりにくい
ではなく、
ゲームによって効率の差が大きくなった
という方が、私の実感には近いです。

※私は現在シルバーステータスです。Mistplayではステータスやゲームなどによって報酬条件が異なる場合があるため、この記事のユニット数がすべてのユーザーに同じように表示されるとは限りません。


Mistplayでより効率よく使うために

1年4か月ほどMistplayを続けてきて、私のゲーム選びは、
「倍率重視」から「倍率+相性」へ
少し変わりました。

進捗型は「好き・進めやすい」もチェック

今でもプレイ時間型なら、まず高倍率をチェックします。

でも進捗型なら、
「このゲーム、私でもできそう?」
「楽しんで続けられそう?」
を見るようになりました。

私なら、パズル系や比較的シンプルなゲームは候補にしやすい。

Candy Crittersのように、
画面を見て「かわいい♪」と思えるのも意外と大事でした(笑)

ポイントを貯めるためとはいえ、使っているのは自分の時間です。

高倍率でも、苦手なゲームを無理に続けない。
これも立派な「効率」だと思っています。

期限付きボーナスは、インストールするタイミングにも注意

Mistplayの期限付きチェックポイントでは、
ゲームをインストールした時点からタイマーが始まります。

複数の対象ゲームを一度にインストールすると、
それぞれのタイマーが同時に進んでしまいます。

だから、
「面白そうだから、とりあえず全部入れておこう♪」
ではなく、
今から遊べそうなゲームを1本ずつ。

新しいゲームをインストールした時は、
しばらくはそのゲームに集中することをおすすめします。

期限内に条件を達成すると、通常より大きなボーナスをもらえるゲームもあります。

※840ユニットは期限付き、期限が終わると168に戻ります。

私の場合、新しいゲームをインストールするのは
デイリータスクで「新しいゲームを15分間プレイする」が表示されたときが多いです。

Mistplayを始める前にモッピーも確認

実は私がMistplayを知ったきっかけはモッピーでした。

モッピーの案件を見て、
「ゲームをするだけでポイントももらえるの?」
と気になって始めたのが最初。

それが、気づけば1年4か月(笑)

Mistplayのようなアプリ案件は、
モッピーに掲載されていることがあります。

ポイント数や対象OS、獲得条件などは変わるため、
これからMistplayを始める方は、
アプリを直接ダウンロードする前に
モッピーに案件が出ていないか確認してみてください。

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🌿 今日の、ちょっといい暮らし。

Mistplayを始めて約1年4か月。

2026年夏ごろからゲーム進捗型をよく目にするようになり、
私のMistplayの遊び方も少し変わりました。

以前は、
「5倍なら、とりあえずやってみる!」

今は、
「倍率も大事。でも、このゲームを楽しめそう?」
も見るようになりました。

進捗型だから貯まりにくいわけではありません。

自分に合うゲームなら、
楽しみながらマイルストーンを進めて、
まとまったユニットをもらえることもあります。

反対に、ポイントのためだけに好きではないゲームを何時間も頑張るなら、
せっかくの「お得」が少し疲れるものになってしまいます。

好きなゲームを楽しんでいたら、
いつの間にかユニットも貯まっていた。

私には、そのくらいの付き合い方がちょうどいい😊

Mistplayの仕組みが少しずつ変わっても、
自分に合ったゲームを選びながら、
これからも無理なく楽しんでいこうと思います🌿


🍀 最後まで読んでくださってありがとうございました😊

「頑張りすぎなくても、暮らしは少しずつ豊かになる。」

このブログでは、
私が実際にやってよかったことだけを、正直に書いています。

「ちょっとやってみようかな。」
そう思っていただけたら、とても嬉しいです。

また「みかりんの、ちょっといい暮らし。」でお会いしましょう🌿

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